臨床例

【臨床例】交通事故による脳内水腫と斜視 (小学5年生・女子)

自転車に乗っているときに、車に飛ばされて打ち所が悪くすぐに、病院へ運ばれ脳をスキャンすると、脳内に水が溜まり、目が斜視になっているのがわかったそうです。

斜視だけを聞いていたもので、1時間の施術で目はもどりました。

お母さんから内容は全く聞いていなく施術後に内容を聞き、1ヶ月後に目の手術を言われてて、予約もしていると。脳にも水が溜まっているのもそこで聞きました。

で、そのご病院へ行くと目は元にもどっているし、脳内に溜まった水も流れ出しているので、手術はしないで様子をみましょうといわれたと、電話がかかってきました。その後薬もなにもなく普通の生活をされているそうです。

Top