2016年4月11日 / 最終更新日時 : 2016年4月11日 oasis 臨床例 【臨床例】パーキンソン氏病(70前の男性) 手が震えてボタンがとめられない・足の一歩が中々だせない。 当院の脳脊髄液の流れを元気に流れ出せる施術をしましたところ帰りには手の震えがとまり普通にボタンが止められ、歩行もスムーズに出せました。 ヘルニアはギックリ腰の延長のようなものです。 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト Δ